★ 犬の無麻酔歯石除去 ★

 

◆ 最近とっても注目されている無麻酔歯石除去について ◆

 

● なぜ?歯石をとらないといけないの???

 

歯に残った食べかすが歯垢・歯石になり、歯肉炎や歯周病の原因になります。

 

歯垢は放っておくと72時間で歯石に変わります。

 

ワンちゃんは私達のように虫歯になることはほとんどありません。

 

それは口腔内のPH(アルカリ性)が高いからです。

 

しかしながらアルカリ性が高いことから歯石が付きやすくなります。

 

歯石によってふさがれた歯肉は炎症を起こします。

 

炎症が進むと歯槽骨(歯を支えてる骨)を溶かし歯がグラグラになります。これが歯周病です。

 

また、歯周病が進行し様々な疾病を引き起こす原因になることもあります。

 

歯石は口臭だけでなく、歯周病になり、

 

病状が進むと歯肉切除や抜歯など治療が大変になります。

 

もっと怖いのは、手術を要することもあり、さまざまな内臓疾患の引き金になることもあります。

定期的なお口のケアをしましょう!

お気軽にご相談ください!

TEL 070-6964-1742

作業中など出られない場合でも着信残してくだされば折り返しさせて頂きます!

 

ロビンも歯石がいっぱい~汗

本当に綺麗になりました。

歯石を取っただけなのですが綺麗な白い歯に!

ロビンの元の歯がとても綺麗な色だと言われました!

維持するようにします!

ロビンは心底先生に感謝してました!笑

女性の先生方が優しくしてくださるのも魅力だと思います!

 

 

★ 犬の無麻酔歯石除去を体験して ★
 
 

◆ 犬の無麻酔歯石除去の良い所 ◆

*麻酔リスクの高い高齢犬や持病を持ったワンちゃんにも施術可能です。

*麻酔のリスクがないために体に負担なく定期的に施術が受けられます。

*無麻酔で機械を使わずオールハンドで行います。

*施術時間は約1時間位です。

*大切なワンちゃんの体にストレスや負担がかからないよう様子を 見ながら施術致します。

 

認定を受けたセラピストが施術します。

わんちゃんの様子を観察しながら行いますが、下記の危険性を100%回避することはできません。

激しく抵抗する、身体に異常が見られるなど、それ以上の施術が不可能であると判断した場合は、

下記の危険性を回避するため施術を中止いたします。

わんちゃんに持病がある場合、特に心臓疾患・ヘルニア・脱臼などの

関節疾患を持っている場合などは必ずお申し出ください

 

 

 犬の無麻酔歯石除去の感想

何と言っても麻酔のリスクなないところに以前より注目していました!

ロビンは先生が女性だった事もありほぼノリノリで撫でられるかのごとく喜び

歯石除去が終わった後も先生から離れず、無理やり引き離しました~汗

ロビンにとっては精神的負担もなく歯が綺麗になり本当に良かったです。

除去作業の後や後日も元気にボール投げもご飯も食べいつも通り!!!

しかも歯は本当に綺麗になって感動しました~

口臭などはいくら可愛い愛犬でもない方が良いですし、

歯周病になってしまうと、人間も犬も大変です。

また半年後にロビンはお願いする予定です!

お気軽にご相談ください

TEL 070-6964-1742

 

うちの子は無麻酔歯石除去うけれるかしら・・・

お口周りを触れるようにするにはどうしたらいいの・・・

ROBIN’S HOUSEではトレーナーもその場にいますのでご相談くださいね♪

お口を触る習慣をつけましょう。

どんなワンちゃんも最初はお口周りを触られることは苦手です。

お口周りを触られることが『嫌なこと』から『楽しいこと』にワンちゃんの認識が変わっていけば

楽しくケアを続けることが出来るようになります。

お口周りを触ることに抵抗のないワンちゃんには、無麻酔歯石除去の施術も可能です。